Pablo Honey

ちょっといろいろありまして,いつもの買い物依存が顔を出したわけです.

VSR-10の部品.
やふおくで自作されたシリンダー等を販売している人がいるので,それを購入.
どうせならということで,PDIのシア周りを一式購入.
セットピンかセカンドシアがあたっているらしく,シリンダの戻りがイマイチ良くないけど,ちょっと動かしてからもう一度開けてみるつもり.

電動ブローバックのP99.
お仲間でエアコッキングガンブームが到来して,みんなで買いました.
そのときは念願のG-17L.
そんで,このG-17Lが馬鹿にできない勢いで当たるわけです.
そんなわけでちょっとお安い価格帯のエアガンが気になっていたところ,まぁ,上記のような勢いにのって,買ったわけです.
自分的にはG-18Cとかなんですが,仲間内でかぶっちゃうのと,できるだけコンパクトな感じのがおもしろいんじゃないか,という思いで選択したのがP99.
Li-Poバッテリ駆動とかも考えていますが,とりあえずほぼそのままです.
電極の+側を少し楕円になるようにツブして,Ni-Hの充電池を使えるようにしておきました.

以上,エアガン編.

Live!

フランク・ギャンバレ先生.

特に書くような事がないというか,書くには期限切れしたことが多いと言うか.

GW中のことですが,初めて外フィールドでサバゲをしてきました.
んで,そこで使ったGBのL85-A2を昨日ようやくメンテナンスしてやりました.
数回派手に落としたのですが,特に異常もなく済みました.
P90はまだそのまんま.

長らくバラしっぱなしだったXM-110も組み立てました.
先日試射の機会に恵まれたのですが,仕事の都合でプリンキングに行くのが久しぶりなこともあり,いろんなモノを忘れてしまい結局XM-110の試射はできませんでした.

チャイポンは一度基板を焼いてしまったので代替品を購入したものの,完全に放置状態.

Final Hour

相当に出遅れですが,先日から艦これ始めました.
旧日本海軍ヲタだった経緯はないのですが,好きだった艦や勘違いしていた艦等々,そういう意味でも楽しめます.
現在のところ,あんまり開発をしていないセイもあってかボーキサイトが他の資材に比較して余り気味ですので,建造は空母中心となり,ベトナム戦争前後の米海軍みたいに空母機動部隊がハバを利かせるという,イマイチ浪漫の香りが薄い状態です.

前述のとおり旧日本海軍は詳しくないものですから,龍驤なんつー面白空母の存在は知りませんでした.
なんだよ,この正面形wつーことでウォーターラインシリーズを久しぶりに検索してみます.
単艦なことと島風みたいな駆逐艦なんかよりボリュームのある空母(軽空母)ですから,多分ないだろうとタカをくくっていたのですがありましたよ.
正確にはすでにWLシリーズではないフジミからのリリースですが.
飛行機の模型で現役復帰しようと思っていたら意外な伏兵が登場.
他にいじるモノもあるんですが,多分買うでしょう.

また,全然関係ありませんが,もっとも美しい空母の一つは隼鷹だと思うのですよ.
後は改装前のCVN-65とか.

Solitarily Speaking of Theoretical Confinement

チャイポンとPX4ブルドッグ到着.
円安で割高感があったところにもってきて,送料と関税で合計10kくらいかかってしまい確実に高いものについてしまいました.
欲しいものが欲しい時に買えないというのがどの趣味にもあるわけですが,まぁ,そういうことです.
DTWについては3バーストモデルだといろいろキャンペーンの対象だったりしたんだけど,実銃でも無くなってきている機構だけに今更チョイスする気にはなれず,セミ/フル切り替えのRASモデルです.

なかなかフィールドストリッピングができなくて苦労したんですが,ただ固かっただけでした.
とにかく配線一式の置き換えとメカボックスのクリーニングくらいはしてやらないとなぁ,っつーことで実戦配備はもう少し先です.

PX4のサブコンパクトはかなり重たいですが調子はいいみたいで,この時分に屋内とはいえスライドストップもかかります.
これもフィールドストリップの方法がよくわからなくて苦労しました.
レバーを半回転させてから引っ張るのね・・・

alien love secrets

円安なのに・・・
旧正月中なのに・・・

Dogman

まぁ,通院日記でもあるんだけど,あんまり大きな変化もないんで,割愛.

メガネの検眼待ちでおもちゃコーナーとか覗いてたのですが,いくつか興味深いモノが.
一つは昔コレクションしていたこともあるのですが,ミニカー.
今回気になったのでは,ユンボというか,その手のトミカがなかなかに魅力的に見えたのです.
あと,トミカってずいぶんと安くなっていませんか?
少なくとも260円とかではなかったと思うのですよ.

もう一つは幼少のみぎりにお世話になったプラレール.
最近はプラレレールアドバンスなるものがあって,これは従来のレールを複線として使用するというモノ.
なんとすれ違いできるというのだから凄い.
作りもプラレールに比べて若干大人向けというか高級感があります.

上記とは違って楽器屋さん関係というか楽器.
しばらく前にFender USAが「アメリカン・スタンダード」と言って,トップコートなんかを省略して安価にFender USAをリリースしたことがありました.
まだ続けているのかどうかは知りませんが,Gibsonもそんなのを始めたみたいです.
GibsonのSGが売値で50kしないとか,USAメイドでも1P.U.仕様なら60kしないとか,まぁ,昔の感覚から言えば度肝を抜かれる勢いです.
私は元々Fen/Gibに興味ないのですけど.

Dreamland

ご存じの方はご存じなんでしょうが,私は知りませんでした.
イタリアのプログ・メタルバンドの中では古株のDGMのタイトルが続きました.

インドアメインでサバゲをたまにやるわけですが,メインウェポンはL85A2(ガス)もしくはP90(電動)です.
前者はWE,後者は以前書いたと思いますがこれも中華です.
後者の置き換えを狙って液晶越しのウィンドゥショッピングをしてみたわけですが,イマイチ乗り切らなかったので,もうちょっと手をかけてやることにしました.
まずモーターを交換しようと思ったんですが,すでにマルイの1000に交換済だったのでこれはそのまま.
とりあえず交換用のマガジンを1本買いました.これはマルイ製のローキャパ.
チャンバーはマルイ製に入れ替えていたのですが,バレルはストックのままで,なおかつホップ窓の精度に疑問というか,クロ確実だったので交換用バレルを探していました.
PDIでも入れようと思っていたのですが,たまたまマルイのストック品が売ってたのでそれにしました.
それ以外ではシリンダをストックからちょっと容量の大きいものに交換しました.
これは逆にバランスが崩れて初速の低下と弾道の安定が損なわれるかなと思っているのですが,こっちのが精度はよい筈なので実射テストまでそのままとしておきます.
トリガーに微妙なひっかかりがあったので,これを解消.
ボディ側の問題なんですが,どうにも工具が入らないので,トリガー側をサンディングしてやりました.
全体的に使い心地は向上したんではないかと思っています.

さて,XM-110ですが,何度目かのバースト病が発生してまして,どうしたもんかと頭を悩ませている次第.
マイクロスイッチ直メイクからFET式にしたことやLi-Poバッテリの高速な立ち上がりといったあたりを戻してやれば落ち着くとは思うのですが,なんかいろいろと逆なんじゃね?と思うわけです.
結局のところ電子制御方式と機械式制御のバランスをとるのが難しければ全部電子制御化してしまえば良いんじゃないか,という当たり前と言えば当たり前の着地点を定めた次第.
NE555を使った簡単なタイマーを作成してこれで制御しようと考えたのですが,さすがにNE555とはいうものの電動ガンのモーターを動かせるほどの電力は流せないわけでして,NE555のタイマーの先にFETを付けるとかしないとなりません.
そういう素養のある人であれば極めて簡単な話だとは思うのですが,そういう素養は一切ないので適当に回路をふたつつなげて作成予定.
さすがに今回ばかりはちょっと慎重に,と考えております.
これがうまくいけばピストンの交代位置を決めることも可能になってくるので,命中精度も上がるんじゃないかと思います.

Rareform

先日はボス達が飲みに行ってくれたので,早くに帰宅してサバゲとプリンキング,恒例の暴食という経緯をたどりました.
さすがに疲れたものの,やっていけそうな自分があるのでちょっと嬉しいです.
先週はあんまり負荷のかかる仕事じゃなかったこととかもあるんで油断はしないようにしていこうと思います.

さすがにこのシーズンになってくるとガスブロのL85A2も元気になってきます.
そろそろメンテナンスもしてやらないとならないのですが,あんまり時間も取れないのでそのまま使用中.
XM-110のホップパッキンやカットオフレバー周りの調整も必要なんですが,M4系列はバラすのに勢いが必要です.

サバゲやエアガン関連はこんな感じ.

Riot!

バイオハザード4の劇中で使われていたプロップガンでM93R スパルタンカスタムと称されているものがあります.
細かいこと書いておくと,M93Rの3バースト射撃時の反動を抑制するデバイスであるコンペンセイターとフォワードグリップを省略したモデルです.
KSCからリリースされているものはこれに加えてクロームのカスタム風トリガーとフレーム前方にフルートが入っています.

マルイ電動93Rで再現しようとすると,コンペンセイターはとりあえず削り飛ばせばいいだけですが,KSCのようにフォワードグリップの目隠しが欲しいなぁ,とか思う場所ではあるわけです.
が,劇中モデルでは取り付け基部の穴はすっぽ抜けになっていることが分かりました.
まぁ,正面から見たときのがっかり感はそのままですが,とりあえずこれに気を良くして手持ちの電動93Rをスパルタンカスタム風にしてみました.

DSC_0136

あとはグリップを塗ろうかなぁ,とか考えているくらい.

Close to the Edge

友人のiMaxB6ACの修理後チェック中.
DSC_0133

エンクロージャ内にそのまんまACアダプタが入ってるのがおもしろいよね,っつーだけの話だったんですが,ちょっと笑えない箇所もあったので.
実運用上は恐らく問題は出ないと思うのですが,ケミコンの足がショート寸前でした.
通電しながら大きなショックを与えるとかでもしないと表面化はしないでしょうが,まぁ,気分のいいもんでもないよね.
ハンダを溶かしながらケミコンの足を引っ張って,ショートしないようにしてやりました.
35V1000uFのケミコンも予備があったので,付け替えました.

B6系ユーザの方は多いと思うので,一度開けてみた方がいいかもしれません.

フィギュアーツZERO キュアピース

S.H.フィギュアーツ キュアピース

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