The Way Things End

折角続いているので.これはAkin.

先述のとおりクロックを上げたNexus7KKで艦これを動かします.
ブラウザは個人的にやっぱやんぴとか思っているけど今回の目的上再度インストールしたドルフィンブラウザ.
KKでFlashは動かないのですが,ハック版が上がっているので,それをインストール.
ドルフィンブラウザの設定もGoogle It.

少し話を戻して.
KKでなければFlashは動きます.
なので,IS12SにドルフィンブラウザとFlashを入れてアクセスしてみたところ,300MB以上の空きメモリが瞬く間に食い尽くされ,とりあえず動くという確認にしか使えませんでした.
初回の通信量も多いので,それなりに待ちます.

メモリ2GBを搭載して,そこそこ強力な4coreのNexus7(2013)ですが,これまた前述のエントリーのとおり,ホストPCを用意してリモート環境でやった方がレスポンスが良いです.
ただ,単体でプレイすることは可能です.
公式からもアウトではないという話も出てきてるようなので,これはこれでありかもしれません.

Ars Musica

データ的な何かがそろっていないのでまだ何もしていませんが,とりあえず到着したので,IS12Sと並べての写真.
WP_000044

フットプリントはC5503の方が気持ち長いけど,ほぼ変わらず.
重量はC5503の方がちょっと軽い.
代わり映えしないと言えばその通り.
色くらい変わったものを買えばよかったかもしれないけど,惹かれるカラーリングがなかったので.

Storm Corrosion

AndroidにおけるAmpacheクライアントは自分の使い勝手にあうものがないということがわかりました.
あと,いずれにしてもAP起因ばかりではなく,不安定でもあるのでしばらく本格運用はムリっぽいです.
LTEとかになれば違うのかなぁ.最近3Gは遅いような気がします.
あと,私鉄とかより地下鉄の方が人為的に基地局が設置されているため,接続が安定しているという,この微妙な状況.

そんなわけでIS12Tにまた端末を戻してGroovoosterをもっかい試してみようと思います.
IS12SのままGoogle Play Musicをそのまま使えば良いという話もありますが.

こんな風にいくつか試していますが,やはり「ローカル持ちに限る」という結論を出したいだけかもしれません.
ストリーミングなしになれば980円SIMとフィーチャーフォンとの2台(ないしそれ以上)体制にして,いくらか通信費を圧縮できそうですから.
もっとも,そのための初期投資がそこそこかかりそうというのはあったりしますが.

結果

Groovoosterもやっぱり切れまくりでダメ.
ということでとりあえずIS12Sに出戻りです.

Isn’t Anything

なんとなく情報が散乱している感のある6.1.D.1.103のrooted.
一応以下の感じで成功したので,まとめておく.

必要なもの

・6.1.D.1.91のftf
こちらで公開されているgetroot
こちらで公開されているrootkit(JB用ということになっていますがこれが正しいです)
・rootkitのgetrootを別に取得したgetrootに差し替えておく

手順

・6.1.D.1.103にSEUSでアップデート
・必要なau純正アプリ類をアップデート(suの影響でマーケットが使えなかったりするのでとりあえず)
・6.1.D.1.91のKernelのみをFlashtoolでライト
・一度ブートさせて野良アプリとUSBデバッグのチェック
・rootkit実行
・リブート後,6.1.D.1.103のKernelをライト
・できあがり

auであるからして,SuperuserよりSupersuの方がいいかもしれない.

その後

CWM(CWM6-cDM_v2.5)のインストール.
POBox6.1のインストール.
POBox6.1インストールのため,/data/system/packages.xmlの修正.
そんで一度バックアップをとる.
Xposedのインストール.
とりあえずはこんなトコ.これ以上は書いてるときりがないし,あんまり意味もないので.

Amnesiac

間違えて一回公開にしちゃったよ.

お仕事関連。
面接は良かったらしいが、諸々の事情で判断保留が続いてます。

Bioshock終了。
難度はあんまり高くなかったけど、工夫次第でもうちょっと遊べそうだわね。
次はどうするかな。

最新のOSを使いたいというわけでもないのだけど,Xperia acro HDであるSO-03Dにはグローバル版の姉妹機種よりJBの移植が可能となっているらしく.
一方のIS12Sでは電波方式が異なるため,現状は移植不可能でちょっとばかり残念な状態.
ではあるものの,どうやら公式にJBが来る模様.
既にIS12Sでの認証は通っているので,来るとすれば来月あたりか.
無理矢理載せる楽しみはないものの,普通に使える環境があるというのも嬉しいわけです.

DSC_0172
先日届いたBlackWidowと一緒に.
マウスは初代Lachesis,マウスパッドはSphex.
Lachesisの形状は個人的に貴重で,中央ががっちりくびれていて,かつ持ち上げやすい形状(逆三角形の断面)で幅の広いボタン面というのは,指が3本載るカタチのグリップをする人には極めてイージーユースなのです.
そういや,マウスコードホルダーはRazerじゃなかったわね.

Deflorate

ついでなので,要rootedで行った作業とか.
なお,auマーケットの仕様に対応するため,SuperUserインストール後SuperSuをインストールして,SuperUserはアンインストール.

build.prop

シャッター音,テザリング有効化,Density値変更(270).

フォント

2.3くらいまでは上書きで済んでいたのだけど,ICS移行は.xmlを編集する必要が出てきて面倒だったので,ソレ用のアプリケーション(FontInstaller)を利用.
MigMix系を入れた.

アプリケーション

LuckyPatcher,RootExplorer,TitaniumBackUp,ScreenShotUX,RootUninstaller辺りが定番かな.

hosts

ただし,hostsに書かれていても到達できないDNは改めてDNSから引き直す,という挙動がとれないので,実質広告避けにしかなっていない.
AdAwayを使用.
日本特有の広告パスには弱いので,そこらへんを補完してくれる参照先を手動で登録のこと.

swap

init.dを有効にしたのでそっちでやればいいようなもんだが,Swapper2というアプリケーションを利用.
そもそも必要かどうかと言われると疑問だが,タスクスイッチの時に往々にして早かったりするので入れている.

トグル

トグルとスモールアプリ対応Mod導入.
インストール時に必要なので,CWM For Xperiaもインストール済.

見た目

起動アニメーションとロック画面がAcro Zのものになっている.

そもそもrootedの必要があるかと言えば疑問ではあるけれど,権限を取り上げられるとツラい.
次買う時はよっぽどのことがなければグローバルモデルだなぁ・・・

Ritual

IS12SにPimp My Romを入れてみました。
最近目にするv6 superchargerよりも導入が楽なので。
結果としてはかなり良好です。
一応設定内容を付記します.完全に理解していないっぽいのでそこらへんはそこらへんで.

TOOLS

Init.d

有効化

CPU

この項目自体はそのまんまですが,Kernelパラメータは更新します.
内容は後述

Dencity

build.propを直接触っているので,ここではなにもしません.

Encrypt ~ Memory

なにもしていません.

GPS

地域と国を選択しておきます.

隠しメニューにアクセス

なにもしていません.

Tweaks

Internet&Network

あんまりちゃんと理解していないので,上から3つにチェックを入れました.

Multitasking

なにもしていません.

Dalvik VM

なにもしていません.

Kernel Tweaks

GovernorsはSmartassV2を選択しました.
BrazillianWaxとかの方がパフォーマンスは良さそうなのですが,バッテリに厳しいらしいのでやめています.
I/Oスケジューラは2つともチェック.Vsyncは実用にあんまり関係なさそうなのでチェックしていません.

Features

HardwearAccelaration,16-bitトランスペアリングの2つをONにしています.
Loggerは停止させました.

Telephony

そのまま.

その他いろいろ

全てにチェックをいれています.

Apps&Mods

全部

そのままです.
広告ブロックについては専用APで管理した方が楽ですし.
OpenVPNは使うときがきたら,で.

Hunters And Prey

シシリアンライスというお食事を初めて知りました.
名前から想像できる通り,イタリアとはナンの関係もない食べ物です.
最近,家ではあまりお肉を料理していなかったので,適当な知識だけで作ってみたのですがそこそこおいしくできました.
マヨネーズとホワイトワインビネガーをかけたのですが,混ぜてからかけた方がよりおいしくなったと思います.

そのまま,と書いたのが良くなかったのか,IS12SがCWMでバックアップから戻そうとしたところ,起動しなくなりました.
一応Sony/Ericsonのロゴまでは出てくるので,SEUSで初期化してやります.
やろうと思っての初期化ではないので,データ類がどこまで救えるかわかりません.
まぁ,電話帳とTODOあたりは大丈夫でしょう.
アプリケーションのインストールとアンインストールと各種ID/PASWDの設定が面倒ですが.
現在rootedのための準備として充電中也.

The Odyssey

Bluetooth接続でマルチペアリング可能な,そこそこの品質のキーボードって結構需要ありそうな気がするんですが,如何なモノでしょうか.
HHKクラスとはいいませんが,せめてトラックポイントキーボードクラスで.
もちろんASCII配列で.
そもそも日本語配列である必要性はほとんどなくなってるんじゃないでしょうか.

携帯電話にカバーの類は不要だと思っていた自分ですが,現在使用中のIS12SにはTPU製のカバーがついています.
理由はいくつか.
1. auの保険の内容がせこくなった
改めてみると随分な状態なんですよね.
2. 携帯電話自体の巨大化
液晶面が大きくなってきているのもあるのですが,自重が格段に増加して落花時のダメージが深刻になってきています.
3. 再構築の手間.
スマートフォン故の問題です.
フィーチャーフォンは電話帳と着信音,せいぜいが待ち受け画面程度でしたが,スマートフォンは頻繁にバックアップをとるとかしないとなかなか防衛できません.
スケジューラで対処するとかしたのが現実的なのかなぁ.

それにしてもIPhone以外はアクセサリー類は結構高くつきますね.

MEREDEAD

IS12Sのbuild.propをまた少し触って,densityの値を下げてみました.
240くらいなら全然実用範囲内だと思います.
画面内の情報表示量が増えてうれしいです.

一方ainol fireはデフォルトが160なのでここから下げるとAPによってはインストールではねられたりするため,そのままとしておきます.
というより170とかにすると互換性が大いに向上したりするらしいです.

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